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沿革
History
Since1919
<試験機製作ひとすじ 90 有余年>
前川試験機の歴史は 材料試験機の歴史です
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沿革
1919年(大正08年)前川徳次、京橋区月島2丁目において試験機の製作を開始
1932年(昭和07年)東京都港区芝浦2丁目に拡張移転
1938年(昭和13年)東京都品川区東品川4丁目に品川工場を新設
1939年(昭和14年)「株式会社 前川試験機製作所」に商号変更、資本金19万5千円
1950年(昭和25年)東京都港区芝浦3丁目に第2工場を新設
1976年(昭和51年)資本金を1億円に増資
1980年(昭和55年)5tf-m 自動計装化シャルピー衝撃試験機を防衛庁技術研究所殿に納入
1983年(昭和58年)人工衛星多点載荷耐久性試験装置を日本電気株式会社殿に納入

世界最大、高速鉄道レール摩耗試験機を完成。新日本製鐵株式会社殿に納入
1984年(昭和59年)本社・営業部を東京都港区芝浦3丁目に移転
1986年(昭和61年)2000tf 超高圧発生装置を完成。東京大学理学部地震研究所殿に納入

真空加速型ショックタワー式高速度破壊装置を製作。防衛庁技術研究所殿に納入
1987年(昭和62年)バランスアクチュエータ式高剛性高速変形負荷装置を製作。防衛大学校殿に納入
1989年(昭和64年)東京都港区芝浦2丁目に前川芝浦ビル2を新築
1991年(平成03年)東京都大田区大森南2丁目に大森事業所を新設。工場及び事業所を拡張移転
1993年(平成05年)東京都港区芝浦3丁目に本社ビル新築
1996年(平成08年)10MN力基準機を東京測器研究所殿に納入
1998年(平成10年)世界最大規模の落錘式大型衝撃試験装置(最大容量840kJ)を防衛大学校殿に納入
2002年(平成14年)当社「力計校正室」が「力計」のJCSS校正事業者として認定される
2005年(平成17年)100kN全自動実荷重式力基準機をタイ国計量研究所に納入
2007年(平成19年)当社「試験機校正室」が国際MRA対応事業者として、JCSS校正事業者に認定される
2008年(平成20年)世界最大の実大木材用引張試験機を(独)森林総合研究所殿に納入
2011年(平成23年)超極細線材用の捻回試験機TO-201シリーズを発売開始
2012年(平成24年)創業90周年記念式典を開催


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